アスリートにとって、水はとても大切。からだの70%は水分で、筋肉も多くの水分を含むから、良い水を適切なタイミングで、身体にすばやく送り届けたい。運動中のパフォーマンスを保つこと。運動後の疲労した身体を、すこしでも早く回復させること。そのために、大事な水分補給。ヨーロッパの硬水、炭酸水、海洋深層水、イオン水。いろんな水を飲んでみたけれど、やっと出会えた「XYZ(サイズ)」。最近はケガだらけで、なかなか治らないし、すぐお腹こわすし。身体の根本的なところから改善していきたい、そんな私にぴったりの水なんです。
1997年に前立腺癌を告知させてもらいましたが、おかげさまで、今でも元気に「現役」でゴルフを続けさせてもらえています。しかし、やはり健康を気にするようになりました。食生活を見直して、できるだけ健康に良い物を摂取するよう心がけています。 XYZ(サイズ)に出会えた人生に、それを紹介してくださった皆様に、そしてこれからの人生に感謝したいと思います。本当に、出会えて運が良いと思います。
水は水素原子(H)2個と酸素原子(O)1個からなる(H2O)水分子で構成されています。水分子は1個ずつ単独で存在しているように思われますが、実際の水分子は互いに手をつなぎ合って集団になっており、この固まり合った集団を「クラスター」(ぶどうの房の意味)と呼びます。一般に水道水をはじめ自然界にあるほとんどの水は、平均15〜16個の水分子の「クラスター」を形成しているといわれています。