シミを消すために薬品を飲用するのは危険!?体を蝕む副作用とは?

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シミを消すには医薬品を飲むのが安全って本当?

 

ネットや雑誌の情報に騙されて
危険性を隠し持っている薬を飲まされ続けることで

あなたの体がじわじわ薬漬けにされることを想像したことがありますか?

 

聞いたこともない名前の成分が配合された薬の副作用デメリットに後から気づいたとしても
既に取り返しの付かないことになっているんです。

 

もし、あなたが薬漬けにされることに少しでも恐怖を感じたのであれば、
最後までこの記事を読み進めることをオススメします。

シミを消す医薬品のメリットが実はデメリットだった?

シミを消す効果があるといわれる医薬品のメリットには次のようなものがあります。

  • シミだけでなく、肩こり・腰痛・冷え性・肉体疲労などにも効果がある
  • 局所的な副作用が少ない

  • 塗り薬のように肌に合う合わないを気にする必要がない

 

以上のようなメリット挙げられますが、ちょっとひねくれている私は少し疑問を感じてしまいます。

飲み薬のメリットから見える疑問

疑問を抱える私は
「なんで、シミを消したいだけなのに余分な効果が付いてくるの?」
「局所的な副作用が少ないってことは、副作用ゼロってことじゃないよね?」
って思っちゃうんです。

 

さらに言うと・・・

シミにダイレクトに効いてくれないんじゃない?

って思うんです。

 

実際飲み薬を飲んで、ピンポイントで効き目を出すっていうのはかなり難しいことです。

「頭痛薬にバファリン」

例えば、頭痛に効果がある有名な薬であるバファリンは
頭痛・腰痛・関節痛・生理痛など様々な痛みに対して効果があります。

 

ここで、様々な痛みに効果があることを長所として捉えることもできますが、
逆に言うと、頭痛だけにフォーカスを絞って効果を発揮することができない
とも捉えることができてしまうんです。

 

なので、バファリンは頭痛に効く成分を頭だけに行き渡らせているのではなく、
痛みが和らぐ(=感覚が鈍くなる)成分が全身を巡ってしまっているということなんです。

だから、頭痛だけでなく体のあらゆる痛みに対して効果があるんです。

 

少し話がそれてバファリンの話になってしまいましたが、
シミに効く飲み薬にもバファリンと同じようなことが言えます。

 

つまり・・・
シミ以外にも肩こり・腰痛・冷え性に効果がある!万能な薬だよ!
ってことではなく、
シミにピンポイントに効果を発揮できないから、肩こり・腰痛・冷え性にも効果が発揮されてしまう
ということなんです。

 

でも別に、プラスアルファで効果が得られるのは悪いことじゃないでしょ?
と思われるかも知れません。

 

しかし、ここで忘れてはいけないのが副作用の存在です。

全身を巡る副作用

シミを消したいのに肩こり・腰痛・冷え性に効果があるのもある意味副作用です。

 

もしも、あなたが飲む薬の中に、悪い副作用を引き起こす成分が少しでも配合されていたとしたら、
その成分はシミを消そうとして薬を飲み続ける限り全身をくまなく巡っていくのです。

 

そして、飲み薬に配合されている化学物質は人間の体で吸収・消化されることなく、
あなたの体にじわじわと蓄積されて気づかない内に体を蝕んでいってしまいます。

 

最悪の場合、あなたの脳や内臓にまで悪影響与える可能性もゼロではありません。

 

 

 

 

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